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"Let the Right One In"公開決定

スウェーデンのヴァンパイア映画「Låt den rätte komma in」(Let the Right One In) の公開が決まった。

CINEMA TOPICS ONLINE|スウェーデン映画『ぼくのエリ 200歳の少女』邦題決定!!
2010年7月上旬、銀座テアトルシネマ他全国順次公開。

邦題がモールスになったらどうしようか心配していたところ。
予想より早い公開で、今から楽しみだ。

予告編:
YouTube - Let The Right One In - Official Trailer [HD]

原作小説:
MORSE〈上〉―モールス (ハヤカワ文庫NV)MORSE〈上〉―モールス (ハヤカワ文庫NV)
(2009/12/30)
ヨン・アイヴィデ リンドクヴィスト

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公式サイト:
映画『ぼくのエリ 200歳の少女』公式サイト
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2010/04/29(木) | 映画 | 映画 | TB:0 | コメント:6
決まったんですね!

昔読んだ「呪われた町」が懐かしいっす。
のちのちに小野不由美のある作品を読んでこんなんありかと怒りかけてよく見たらキングへの献辞だったという思い出があります。
ヴァンパイアものってちょっと特別な期待感がありますよね。
うーん。。原作先に読むべきかそれが問題だ。

rika 2010/05/01(土) [編集]
キングは、映画はいくらか観ていますが、原作は表紙を眺めた覚えがあるくらいです(^^;

この作品は予告編の空気感だけで傑作の予感です。前々から評判がいい作品なので、ものすごく期待しています。
この映画の場合は、原作を先に読むのもアリかなと思います。
どんぱん 2010/05/03(月) [編集]
どんぱんさん、アリでした!!!
一気に読むのがもったいないくらいでした。
予告編を見間違えてたことが明らかになったりしちゃったりして・・・・
金髪の子はオスカルだったのですね(パンダ大汗マーク)
映画、私もものすごく期待です。

原作を読んでて期待してるのは「ネヴァーレットミーゴー」です。
(邦題「わたしを離さないで」)
読んだときからずっと映画化を期待してて、
そろそろ公開してほしいです。
ってもう完成してるんでしょうか(笑)
おすすめしたいですが期待半分、すごく好きな作品なので不安も半分です。
rika 2010/05/17(月) [編集]
「ネヴァーレットミーゴー」は11月にイギリス公開予定だそうです。日本公開の情報は見当たらず。
映画の出来は、公開されてみないとわからないですね。公開後、評判がよかったら観にいこうかなと思います。原作のほうはなんだか面白そうですね、挑戦してみようかな。
どんぱん 2010/05/17(月) [編集]
これはかたじけないでござる。
あまりに面白かったので英語本も買って辞書を引き引き読みました。
もちろん自分の英語力では無理なのでちょっと雰囲気を感じたつもりだけです(笑)
どんぱんさんの言葉を借りれば原作の空気感がどれだけ出せるか、でしょうか。
「ガタカ」をもっと静謐にしたトーンか、
・・・静かに待ちます。はい。
rika 2010/05/17(月) [編集]
「モールス」の方がまだよかったような・・・
エリは女の子じゃないのに。
通りすがり 2010/05/20(木) [編集]

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